ERPグループシェアードサービス

貴社にもこんなお悩みがございませんか?

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ERPグループシェアードサービスのご提案

当社が提供するERPグループシェアードサービス提案は、海外現地法人、日本本社、双方の生の声を伺う中で誕生しました。サーバー、ERPアプリケーションを個社で保有せずに、統括会社(または任意の拠点)の一か所にまとめ、グループ全体でシェアリング利用し、グループ経営の効率化を図ります。

Point
 1

個別最適から全体最適で
   TCO削減

Point
 2

BPMを用いた業務改善で
  ERP最大限活用

Point
 3

グループの現状に合った
  システム選び

ERPグループシェアードサービス導入のメリット

グループ各社の状況が可視化されることにより、様々なメリットが期待できます。

ERPグループシェアードサービス導入のメリット

導入例1 地域型グループシェアードサービス

中国圏にはシェアNo.1の用友によるERPグループシェアードサービスを採用し、弊社開発の
CrossWord(日中双語財務照会)を併用することより、日本本社からは日本語で財務情報を照会。ASEAN地域には、ASEANで導入実績豊富なA.S.I.A.によるERPグループシェアードサービスを採用。

導入例1 地域型グループシェアードサービス

導入例2 A.S.I.A. HUB型シェアードサービス

既存システムからのデータ連携により、A.S.I.A.にデータを集約、HUBとして利用。ERP未導入の拠点のみ
A.S.I.A.を導入。将来的には全ての拠点において、A.S.I.A.を導入し、グループシェアードサービスを目指す。

導入例2 A.S.I.A. HUB型シェアードサービス

導入アプローチ

現地法人、日本本社の状況や将来像を見据えながら、段階的にグループシェアードサービスへと導きます。

導入アプローチ

弊社取扱いシステム

A.S.I.A. 日本企業のグローバル展開をサポートする為に開発された
唯一の国産ERPパッケージ 詳しくはこちら
用友U8 用友製品、及び弊社の導入実績など詳しくはこちら
CrossWord 用友の総勘定元帳よりデータを抽出し、日本語で『財務情報を照会』
したり、『財務諸表を出力』することができるソフトウェアです。
詳しくはこちら

日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社 新ビジネス推進部

03-5719-2265  nbp_sales@ncd.co.jp

パートナーサイト

東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 東洋ビジネスエンジニアリング株式会社

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