「NCD」ロゴのコンセプト紹介

社名の由来

経営理念にも掲げているように「ユニークなソフトウェア技術」で社会に貢献することを目指し、1967年(昭和42年)3月当社は産声をあげました。この「ユニーク」を実現するためには、コンピュータをダイナミックに利用すること「Dynamic Use of Computer」が必要不可欠であるとの思いを込め、社名を「日本コンピュータ・ダイナミクス」としました。

(※ダイナミクスとは ダイナミックユースからの造語)

以来私たちは、コンピュータのダイナミックユースを追究し続け、ユニークな技術、製品等を社会に提供してまいりました。今後も創業時の精神を忘れず、社名に恥じない社会貢献を目指してまいります。

企業ロゴの説明

企業ロゴマークはNipponのNと日本列島を掛け合わせました。
抽象の良さは見る人に自由を与えます。それにより独創的な形が生まれ、此処から羽ばたくイメージを示しました。マークの下地の球は、CとDから成り立ち地球をイメージしました。
色は環境へも配慮したいという表れから、地球の海の色をイメージしました。
そのグラデーションは、地球の地軸が傾いているのを倣っています。
黄色は、チャレンジ精神の表れを示し、地球の青と混ぜ合わせると緑になることを想像させます。
文字ロゴは、スピード感とクリエイティビティーを感じさせるようにしました。常に敏速に対応する表れと創造できる会社をイメージしています。

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