DBP.j Database Processor

DBPf

従来型データ処理と比較して、劇的に高速な「データ探し」を実現

従来型データ処理方法は、レコード毎に全ての検索条件を比較・判定しながら探していきます。
DBP.jでは、全レコードに対して、個々の検索条件を一括演算し、全条件を満足するレコードを探します。
結果、検索用インデックスが不要となり、また並列演算も可能となり、大幅に処理時間が短縮されます。

並列×並列=超並列処理で高速データ処理を実現

並列×並列=超並列処理

DBP.j 実証結果一覧

全件無条件検索時間
DBPf実証結果一覧  ※平成28年4月現在の数値です。

上記数値は、収録データ全件を総当り検索した場合の実証結果となります。
[データ作成日付]等のデータ項目により検索対象データを絞り込む事により検索時間が大幅に高速化します。

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