Oracle EBS 運用保守アウトソーシングサービス

コスト削減のポイントは選択と集中にあり

厳しい経済情勢の中、コスト削減を目的としたサービスが脚光を浴びていますが、システム運用からアプリケーション維持管理まで幅広い領域をカバーできるサービスはまだまだ少ない状況です。特にERPのように製品固有の知識を必要とするものは、各技術領域毎に複数のベンダーに外部委託しているケースが多く、委託コストの削減、ベンダーコントロールに伴う負荷の削減は一向に進んでいない状況です。
NCDが提案する 「Oracle EBS 運用保守アウトソーシングサービス」 により、企業のニーズにマッチした最適なサービスを適正な価格(リーズナブル)かつワンストップで提供致します。

サービス概要

専門のノウハウを必要とするERPシステムの運用保守は、お客さま先に専任者が常駐し対応することが一般的ですが、保守体制に応じた費用が必要となり、コストを押し上げる要因となっていました。「Oracle EBS 運用保守 アウトソーシングサービス」は、各スキル領域に精通した技術チームを擁する「マネージドサービスセンター(MSC)」にて「運用保守費用の適正化」と 「長期間安定したサービス」の提供を実現します。

多彩なメニュー

各技術領域毎に専門の技術者によるチームを編成することにより、「業務運用」から「システム運用」まで、広範囲に渡る運用保守作業を包括的にサポートすることをお約束致します。

※サービスメニューの詳細についてはお問い合わせ下さい。

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